ツーショットダイヤルでのナンパで大切な事

ツーショットダイヤルナンパの本質を知ろう!

ストリートナンパとツーショットダイヤルでのナンパは別次元の行為

こんな事がありました。街頭ナンパで百戦錬磨を誇る友達のナンパ師にツーショットダイヤルで女を口説いてみてと言った事があります。本人は「簡単すぎる」「今日中に5人食ってやる」と豪語していんたんです。早速ツーショットダイヤルのやり方を教えてコール開始するナンパ氏のA君。

 

没頭する事2時間後...

 

彼から出た言葉はとても100人斬りを余裕で達成しているカリスマナンパ師とは思えない弱気な発言でした。

 

「なあ、俺ナンパに向いてないのかも」「一人も口説けなかった」

 

まさか何時も渋谷や池袋で目をギラつかせている彼がこんな弱気になるとは思ってもいませんでした。そう、街頭ナンパとツーショットダイヤルナンパって言うのは別なんです!別次元の行為なんですよ!

 

まあその後、僕がツーショットダイヤル特有のナンパ術を軽く教えたら、次の日には3人程ゲットしてセックスしていましたけどね(笑)そして、彼のナンパ場所のメインは、ツーショットダイヤルに完全シフトしてるとの事です。

では街頭ナンパとツーショットナンパでは何が違うのか

では私がA君に教えた街頭ナンパとツーショットダイヤルのナンパ方法の違いを説明しましょう。まず初めにA君が犯していた深刻なミスです。A君はコールが繋がるや、勢いとノリで全く女の子に話す隙を与えていなかったのです。女の子が話したくても被せてしまうんです。はっきりいってツーショットダイヤルで一番やってはいけない行為なんですよ。

 

想像してみてください、ツーショットダイヤルってのはお互いの顔は見れませんよね?あくまで音声通話で会話のキャッチボールを楽しみながらナンパやテレフォンセックスなどを楽しむサイトなのです。

 

そこで会話出来ない人が電話してきたらどう思うでしょうか?いきなり「今から会える?」「声かわいいね〜会ってみたいな」と来たらおんなのこはウンザリする訳です。

 

ということで、まずは押しで口説くという概念を捨てましょう!じっくりと女の子と会話のキャッチボールを楽しむ事がツーショットダイヤルナンパでは重要になってきます。

 

次にA君が犯していたミス。これも結構女の子にとってはきついんですよね。それは、横柄な態度やチャラい喋り方を続ける事です。確かに渋谷や池袋などでの街頭ナンパではノリやテンション高めのほうがゲット率はあがります。しかし、それはストリートナンパでの話です。そのままツーショットダイヤルに持ってきては口説ける可能性はゼロです。

 

街頭ナンパと違いツーショットダイヤルでは低めの声、ゆっくりと聞き取りやすいスピードの喋り方が圧倒的に好まれます。これを厳守するだけでゲット率は格段に上がる物なのです。