女子高生をナンパしてセックスしても合法だったテレクラ全盛期の時代!

女子高生とセックスしても合法だったテレクラ全盛期の話

突然だが90年代のテレクラの事を思い出してみた。

 

そして90年代が今から20年以上も前だと言う事に驚愕し、時の流れは時に短くある時には長く感じるものだなと実感する。

 

1990年代のテレクラは、テレフォンクラブと言う異性紹介電話サービス店舗が丁度ブームのピークを向かえつつ、徐々に衰退の兆候が現れている時期であった。

 

まず、当時の日本は携帯電話がまだ珍しい時代だった。つまりネットで出会いを探すなんてのは夢物語だったのである。

 

だからテレクラには多くの男女が集まってきた。

 

女子高生

当時は出会い系規正法なんてものもは無い。しかも見ず知らずの女子高生と30を超えた親父が出会ってしまう状況なんて想定外の話だった為、未成年との淫行条例なんてのも無かった時代。

 

つまり、事実上女子高生とのセックスが完全に合法的に楽しめた状況だったのである。

 

案の定、当時のテレクラには女子高生からのコールが10件中、3件程度は繋がった。例えればLINEID掲示板が登場した初期の状態に似ている。

 

新しいコミュニケーションの場を一番初めに発掘するのは、10代の女子高生の鋭い嗅覚なのだから。

 

当時の女子高生は当たり前の様に援助交際する子と、至って真面目で援助交際とは無縁の世界な子が両極端に分かれていた気がする。アクティブに行動する女子高生はとにかくスレていた。

 

テレクラでアポを取ると「今から友達も来るからホテルで3Pしよう」なんて平気で持ちかけてくる。そして待ち合わせすると「ホテルに行く前にカラオケで楽しみたい!」と言ってくるのである。

 

カラオケでは山盛りに食い物を注文し、食いまくりの飲みまくり。こちらも我慢できずに「早くラブホテル行こう!」とせかすと「あ、ちょっとまっててトイレ入ってくる」こう言うのである。

 

そして戻ってくると「あ!今生理になっちゃったから、ラブホテルはまた今度ね!」などと平気で嘘を付くのである。

 

こんなスレた女子高生もいた。まあ反対に普通にセックスを楽しみたい女子高生も多かったが。

 

とにかく当時のテレクラ店舗には女子高生が当たり前の様にコールして、親父達とセックスを楽しんでいたのは間違いない。当時の出会いはそれくらいカオス化していたと言える。

 

現在もLINEなどを利用して女子高生と援助交際している者もいるが、かなりハイリスクと言える。何故なら法律や条令でガチガチに規制されているからだ。

 

一見、今の女性達は性に乱れていると思われがちだが、私に言わせれば至って健全な感覚の子が多いと思う。